医療法人社団 玄心会 吉田眼科病院
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手術・治療のご案内

当院では、様々な医療技術で皆様の健康を守る手助けをしております。

  • 低濃度笑気麻酔を用いた白内障手術
  • 国内初承認の3焦点眼内レンズ
  • アイドラ
  • SLT
  • イメージガイドシステムを活用した白内障手術

吉田眼科病院のヘルスケア

当院では、お肌に悩みを抱える方への助けとなれるよう、しみ、くすみ、シワ予防・改善といったヘルスケアに取り組んでおります。

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後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養費について

令和6年度診療報酬改定により、令和6年10月から後発医薬品のある先発医薬(長期収載品)を患者さん自身が希望した際に選定療養費として自己負担が発生します。

選定療養の対象となる医薬品

後発医薬品が市販されて5年以上経過した長期収載品、または後発医薬品への置換率が50%以上を超える長期収載品で、外来患者が対象となります。(注射薬も対象です。)

自己負担額

長期収載品(先発医薬品)と後発医薬品の最高価格帯との差額の4分の1。※選定療養費は課税対象であるため、消費税分を加えてお支払いいただきます。

選定療養の対象とならない場合

入院患者や、医師が医療上の必要性があると判断した場合、後発医薬品の提供が困難な場合、またはバイオ医薬品については対象外となります。

ベースアップ評価料(Ⅰ)について

当院は、厚生労働大臣の定める施設基準に適合しているものとして、ベースアップ評価料(Ⅰ)を算定しております。
患者様には診察費の一部につきましてご負担をお願いしておりますが、今後も質の高い医療提供体制の維持に努めて参りますのでご理解賜りますようお願い申し上げます。

医療法人社団玄心会 吉田眼科病院

電子的診療情報連携体制整備加算(医療DX推進体制整備)について

  1. オンライン診療を行っております
  2. オンライン資格確認を行う体制を有しております
  3. 電子資格確認を利用して取得した診察情報を、診察室で閲覧または活用できる体制を有しています
  4. 電子処方箋を発行する体制のついては当該サービス対応待ちです
  5. 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制のついては当該サービス対応待ちです
  6. マイナンバーカードの健康保険証利用について、お声掛け・ポスター掲示等行っております
  7. 電子的診療情報連携体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、および活用して診療を行う頃について当該保険医療機関の見やすい場所およびウェブサイト等に掲示いたします

医療法人社団玄心会 吉田眼科病院

〒041-0851 函館市本通2丁目31-8
無料送迎バスのご利用 アクセス方法